USB 3.0接続ドッキングステーション ノートパソコン2台接続KVM キーボート/マウス/ファイルを共有

ノートパソコン用ドック | ファイル共有 | USB 3.0接続 | Mac & Windows®に対応 | DisplayPort & HDMI | USBポート 5個

製品ID: USB3DDOCKFT

  • 1台のデュアルモニタワークステーションで2台のホストノートパソコンを制御
  • ホストコンピュータ間でファイルを共有しワークフローをスピードアップ
  • 常時稼働のUSB急速充電ポートでノートパソコンと接続せずにデバイスを充電
価格
¥29,190 JPY 税抜
¥32,109 JPY 税込

ノートパソコン2台を共有できるKVM USB 3.0ドッキングステーション。KVMスイッチと同様に、2台のノートパソコン間でキーボード、ビデオ、マウスを共有し、ファイルのやりとりも可能です。

オフィス環境で使用するデュアルホストのノートパソコン用ドック。WindowsとMacに接続し両方の端末を制御。

 

KVM制御を行う共有ドック

このKVMドッキングステーションは、2台のノートパソコンを制御し、デュアルモニタと複数の周辺機器(キーボード、マウスその他)を2台で共有します。搭載ポートは以下のようになっています。

  • 2 x モニタポート(DPおよびHDMI)
  • 5 x USB 3.0ポート
  • 1 x ギガビットイーサネットポート
  • 1 x ヘッドセットポート

ノートパソコン間でファイルを転送


Windows Easy Transferまたは付属のPCLinqソフトウエアを使用し、接続したノートパソコン間でファイルのやりとりが可能です。クラウドや外付けストレージを使用する方法よりも、素早く安全にファイルを転送します。

WindowsとMacノートパソコンに接続し、パソコン間でファイルを転送するデュアルホストドッキングステーション。

モバイル端末の急速充電

このUSB 3.0ドックには常時稼働のUSB急速充電ポートがついています。ノートパソコンを接続していない状態でも、タブレットその他のモバイル端末を充電可能です。

ック側面のUSB急速充電ポートでタブレットを充電

便利なディスプレイオプション

このUSBドッキングステーションでは、デュアルディスプレイの代わりに4Kディスプレイ1台に接続するオプションもあります。デュアルモニタ(1x DisplayPort、1x HDMI)設定、あるいはHDMI/4K DisplayPortモニタ1台で、より高い解像度に対応します。

最大対応解像度*

ビデオ出力構成 DisplayPort最大解像度 HDMI最大解像度
DisplayPort および HDMI
(ディスプレイ2台)
2048 x 1152p 2048 x 1152p
DisplayPort
(ディスプレイ1台)
3840 x 2160p (4K) なし
HDMI
(ディスプレイ1台)
なし 2560 x 1440p

*より低い解像度にも対応しています。例えば、最大対応解像度が 3840 x 2160p(4K)の場合、2560 x 1600p および 2560 x 1440にも対応します。

簡単なセットアップとシンプルな切り替え操作

このKVMドックは、USB 3.0を搭載するMacおよびWindows® 対応ノートパソコン各種との互換性を提供します。USB 3.0ケーブルが2本付属しており、すぐにセットアップが可能です。パソコンの切り替え操作は、アクセスしやすいボタンで簡単にできるようになっています。

StarTech.com製のドッキングステーションは、コストの縮小に役立ち、ケーブル一本で迅速な展開が可能です。本製品には、安心の3年間保証と無期限無料技術サポートがついています。

用途

  • 教室での使用
  • コンピュータラボ
  • ネットワークおよびシステム管理

製品番号

  • UPC 065030860925

互換性

  • Windows 10 logo
  • Windows 8 logo
  • Windows 7 logo
  • macOS Mojave (10.14) logo
  • macOS Sierra (10.12) logo
  • Mac OS X El Capitan (10.11) logo
  • Chrome OS logo
  • Chrome OS logo
  • macOS Catalina (10.15) logo
Windows® 7/8/8.1/10
macOS 10.8 - 10.12 / 10.14 - 10.15
Chrome OS™ v55+

認証

Warranty Information Warranty 3 Years
インジケータ LEDインジケータ 1 - リンク(グリーン)
1 - アクティビティ(オレンジ)
コネクタ コネクタタイプ 1 - DisplayPort(20ピン)
1 - HDMI(19ピン)
1 - USB 3.0 A(急速充電、9ピン)
4 - USB Type-A (9ピン)USB 3.0 (5 Gbps)
1 - RJ-45
1 - 3.5mm ミニジャック(4ポジション)
2 - USB Type-B (9ピン) USB 3.0
1 - セキュリティロックスロット
ソフトウェア OS互換性 Windows® 7/8/8.1/10
macOS 10.8 - 10.12 / 10.14 - 10.15
Chrome OS™ v55+
ハードウェア 4Kサポート あり
高速充電ポート あり
対応ディスプレイ数 2
バス型 USB 3.0
業界標準 USBバッテリ充電仕様1.2
IEEE 802.3、IEEE 802.3u、IEEE 802.3ab
USB 3.0 - USB 1.1/2.0と下位互換性あり
チップセットID DisplayLink - DL-5900
VIA/VLI - VL812
パッケージ情報 Package Height 2.8 in [70 mm]
Package Length 11.7 in [29.6 cm]
工場出荷時(パッケージ)重量 2.5 lb [1.1 kg]
Package Width 6.4 in [16.2 cm]
環境条件 動作温度 0°C to 40°C (32°F to 104°F)
保存温度 -10°C to 80°C (14°F to 176°F)
湿度 0~90% RH
性能 最大データ転送速度 5 Gbps (USB 3.0)
2 Gbps (Ethernet; Full-Duplex)
最大デジタル解像度 3840 x 2160 @ 30Hz (DisplayPort - ディスプレイ1台の場合)

2560 x 1440 (HDMI - ディスプレイ1台の場合)

2048 x 1152 および 2048 x 1152 (DisplayPort および HDMI - ディスプレイ2台の場合)

低解像度もサポートされています。例えば、最大解像度が、3840 x 2160p (4K) の場合、2560 x 1600p や 2560 x 1440p もサポートされます。
タイプおよび定格 USB 3.0 - 5 Gbit/s
UASPサポート あり
互換性のあるネットワーク 10/100/1000 Mbps
オートMDIX あり
フルデュプレックスサポート あり
電源 電源 ACアダプタ同梱
入力電圧 100 - 240 AC
入力電流 1.5 A
出力電圧 5 DC
出力電流 6.5 A
センターチップのポラリティ ポジティブ
プラグタイプ N
消費電力(W) 32.5
特記 / 必要条件 システムおよびケーブル要件 それぞれUSB 3.0ポートを搭載した2台のUSB対応コンピュータ(ホスト)
注意 4K2K解像度を実現するには、4K対応のDisplayPortディスプレイを用意する必要があります。
USB 2.0ホストポートに接続するか、USB 2.0ホスト接続ケーブルを使用する場合、性能には限りがあります(USB 3.0ホストケーブルを同梱)
USB 3.0は、USB 3.1 Gen 1 と呼ばれることもあり、これは最大5Gbpsのスピードに対応する規格です
PCLinqは、ドッキングステーションがサポートするすべてのオペレーティングシステムで使用できますが、Windows Easy Transferは、Windows 7/8/8.1でのみ使用可能です。
箱に含まれているもの パッケージ内容 1 - ノートパソコン用ドッキングステーション
2 - 1m USB 3.0 ホストケーブル
1 - ユニバーサルACアダプタ(日本/北米、欧州、イギリス、オーストラリア/ニュージーランド)
1 - 取扱説明書
物理的特徴 製品重量 13.2 oz [374 g]
ブラック&シルバー
エンクロージャタイプ プラスチック
製品長さ 10.6 in [27 cm]
製品幅 3.2 in [82 mm]
製品高さ 1.3 in [3.4 cm]

別売アクセサリー

HDMIDVIMF

HDMI - DVI-D変換コネクタ HDMI(オス) - DVI-D(メス)

DVI対応デバイスをHDMI®対応デバイスに、またはその逆に接続

価格
¥1,210 JPY 税抜
¥1,331 JPY 税込
価格
¥3,454 JPY 税抜
¥3,799 JPY 税込
MUYHSMFF

オーディオ変換ケーブル 4極ミニプラグ(オス) - 2x 3極ステレオミニジャック(メス)

4極オーディオ出力ポートをヘッドホン用3極ミニジャックとマイク用3極ミニジャックに変換

価格
¥752 JPY 税抜
¥827 JPY 税込
USB31CAADP

USB-C - USB-A 変換アダプタ USB 3.0対応 USB-IF認証取得

旧型USBデバイスをUSB Type-C搭載ノートパソコンに接続できるアダプタ

価格
¥1,846 JPY 税抜
¥2,031 JPY 税込
LTLOCK

ノートパソコン盗難防止セキュリティワイヤーロック 1.8m 4桁ダイヤル式ロック

便利なコンビネーションロックでノートパソコンの盗難を防止

価格
¥2,641 JPY 税抜
¥2,905 JPY 税込

ドライバ&ダウンロード

ドライバ

ユーザマニュアル

ソフトウェア

データシート

製品サポート

よくあるご質問(FAQ)

トラブルシューティング

オンボードのネットワークインターフェイスカード(NIC)と新しいNICで競合が発生することがあります。この場合、オンボードNICの無効化が推奨されます。

オンボードNICを無効にするには、可能であればBIOSで無効にする方法がベストです。この操作を行うには、マザーボードのマニュアルを参照してください。

WindowsからNICを無効にすることも可能です。以下の手順に従ってください。

まず、「スタート」をクリックします。Windows 8では、「Windowsキー」を押しながら「X」を押します。その後、「コントロール パネル」をクリックします。

Windows XP

  1. ネットワーク接続」をクリックします。
  2. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows Vista

  1. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  2. 左側の「ネットワーク接続の管理」をクリックします。
  3. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows 7

  1. ネットワークとインターネット」をクリックします。
  2. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  3. 左側の「アダプターの設定の変更」をクリックします。
  4. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows 8

  1. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  2. 左側の「アダプターの設定の変更」をクリックします。
  3. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

ソフトウエアアプリケーションでハードウエアアクセラレーションが有効になっている場合、リソース管理が劣化しビデオデバイスの性能に影響することがあります。この問題が発生した場合、影響が発生したプログラムのハードウエアアクセラレーションを無効にしてください。

一般的なアプリケーションおよびオペレーティングシステムでハードウエアアクセラレーションを無効にするには、ご使用中のソフトウエア/オペレーティングシステムに基づき、以下の手順に従ってください。

Internet Explorer 9以降

注意:これより以前のバージョンのInternet Explorerでは、ハードウエアアクセラレーションを使用していません。

  1. スタート」ボタンをクリックします。
  2. コントロール パネル」を開きます。
  3. ネットワークとインターネット」をクリックします。
  4. インターネット オプション」をクリックします。
  5. 詳細設定」タブをクリックします。
  6. アクセラレータによるグラフィック」項目を確認します。
  7. GPUレンダリングでなく、ソフトウエアレンダリングを使用する」チェックボックスを選択します。
  8. 適用」をクリックします。
  9. コンピュータを再起動します。

Mozilla Firefox

  1. Firefoxを開きます。
  2. Alt 」キーを押します。
  3. ツール」と「オプション」をクリックします。 
  4. 詳細」アイコンをクリックします。
  5. 一般」タブをクリックします。
  6. ブラウズ」以下にある「ハードウェアアクセラレーション機能を使用する(可能な場合)」のチェックを外します。
  7. OK」ボタンをクリックします。
  8. ウェブブラウザを再起動します。

Google Chrome

  1. Google Chromeを開きます。
  2. オプション」アイコン(横に3本の線が並んだアイコン)をクリックします。
  3. 設定」をクリックします。
  4. 高度な設定」をクリックします。
  5. 画面下部までスクロールし、「ハードウェアアクセラレーションが使用可能な場合は使用する」のチェックを外します。
  6. ブラウザを再起動します。

Microsoft Office 2010 および Microsoft Office 2013

  1. Microsoft Officeのプログラムを開きます。(例:Microsoft Word)
  2. ファイル」タブをクリックします。
  3. 画面左のメニューで「オプション」をクリックします。
  4. 詳細設定」をクリックします。
  5. 表示」以下で、「ハードウェア グラフィック アクセラレーションを無効にする」をチェックします。
  6. 開いていたMicrosoft Officeプログラムをすべて閉じて再起動します。

Windows 8 および Windows 10

Windows Vista および Windows 7

Windows XP

    1. Windowsキー + X」を押します。
    2. コントロール パネル」をクリックします。
    3. 個人設定をクリックします。
    4. ハイコントラストテーマを選択します。
    1. スタート」ボタンをクリックします。
    2. コントロール パネル」をクリックします。
    3. 個人設定」をクリックします。
    4. Aero以外のテーマを選択します。ベーシックなハイコントラストテーマが推奨されます。
    1. スタート」ボタンをクリックします。
    2. コントロール パネル」を開きます。
    3. ディスプレイ」を選択します。
    4. 設定」をクリックします。
    5. 詳細設定」をクリックします。
    6. トラブルシューティング」をクリックします。
    7. ハードウェア アクセラレーション」スライダを「なし」まで動かします。
    8. コンピュータを再起動します。

USBディスプレイアダプタを介して接続したアダプタが長時間に渡るスリープの後復帰しない場合、省電力目的でWindowsがUSBルートハブを自動的にオフにしている可能性があります。

この問題が発生しないようにするには、以下の手順に従い、USBルートハブがスリープモード中でもオフにならないように設定します。

Windows 8 / 10

  1. キーボードで「Windowsキー + X」を押し、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows 7 / Vista

  1. スタート」ボタンをクリックし、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows XP

  1. デスクトップで「マイ コンピュータ」アイコンを右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  2. デバイス マネージャ」タブをクリックします。
  3. ユニバーサル シリアル バス(USB)コントローラ」の左にある矢印をクリックして展開します。
  4. 最初の「USB ルート ハブ」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  5. 電源の管理」タブをクリックします。
  6. 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外します。
  7. OK」をクリックして設定を適用します。
  8. 「ユニバーサル シリアル バス コントローラ」セクションで、名前に「ルートハブ」がある他のデバイスでもステップ4から7までを繰り返します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

ノートパソコン用ドッキングステーションのトラブルシューティングを行う際には、簡単なテストで可能性のある問題を消去法で排除することができます。テストの結果、以下のコンポーネントが正しく作動している場合、問題の原因ではないとわかります。

  • ビデオケーブル

  • ビデオソース

  • ビデオ出力機器

  • ノートパソコン用ドッキングステーション

  • USB周辺機器

  • イーサネット接続

セットアップのコンポーネントをテストするには、以下を試します。

  • ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーション、USB周辺機器、イーサネット接続を別のセットアップで使用し、コンポーネントの問題なのか、セットアップの問題なのかを見極めます。

  • 別のビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーション、USB周辺機器、イーサネット接続を同じセットアップで使用し、問題が解決するか確認します。問題なく作動するとわかっているコンポーネントを別のセットアップでテストするのが理想です。

ケーブルをテストする場合は、以下の方法が推奨されます。

  • 個々のケーブルを別々にテストします。

  • 短いケーブルを使用してテストを行います。

ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合、以下の手順が推奨されます。

  1. Windows key + R」を押します。「devmgmt.msc」と入力し、「Enter」を押してデバイス マネージャを開きます。

  2. デバイス マネージャ」でUSBビデオアダプタが見当たらない場合、以下のFAQを参照します:https://www.startech.com/support/faqs/technical-support?topic=expansion-cards#usb-cannot-detect-windows.

  3. デバイスがエラー表示されている場合、ウェブサイトの指示に従ってドライバを再インストールしてください。

  4. ビデオカードのドライバが最新のものになっているか確認します。使用しているビデオカードは、「デバイス マネージャ」の「ディスプレイ アダプター」でチェックできます。ビデオカードメーカーのウェブサイトで直接最新のドライバを確認されることを推奨します。 

  5. Windowsでモニタが認識されているか確認します。

USB周辺機器とノートパソコン用ドッキングステーションのテストについて、さらに詳しい情報はこちらを参照してください:www.startech.com/faq/usb_hubs_general_troubleshooting.

イーサネットとノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合は、こちらのFAQを参照してください: http://www.startech.com/faq/network_adapters_general_troubleshooting.

サウンドとノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合は、こちらのFAQを参照してください: http://www.startech.com/faq/sound_cards_general_troubleshooting.

Compliance and safety

Compliance letters

Safety Measures

  • If product has an exposed circuit board, do not touch the product under power.
  • If Class 1 Laser Product. Laser radiation is present when the system is open.
  • Wiring terminations should not be made with the product and/or electric lines under power.
  • Product installation and/or mounting should be completed by a certified professional as per the local safety and building code guidelines.
  • Cables (including power and charging cables) should be placed and routed to avoid creating electric, tripping or safety hazards.
* 製品の外観や仕様は予告なく変更する場合があります。
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