USB 3.0 ドッキングステーション トリプルモニター(1x HDMI/2x DisplayPort)

ノートパソコン用ドック | USB 3.0接続 | Mac & Windows®に対応 | 4K対応DisplayPort | USBポート 5個

製品ID: USB3DOCKH2DP

  • トリプルモニタ(1x HDMI + 2x DP)またはデュアルモニタでディスプレイ機能を拡張
  • ディスプレイの1台で3840x2160p(4K)の高解像度に対応
  • USB 3.0ポート5口にUSB機器を接続
価格
¥25,274 JPY 税抜
¥27,801 JPY 税込

USB 3.0対応トリプルモニタドッキングステーション。DisplayPort出力ポート(x2)とHDMI出力ポート(x1)を備え、ノートパソコンをフル機能のワークステーションに変えるソリューションです。特定ブランドのノートパソコンとしか互換性がない専用ドックとは異なり、USB 3.0を搭載したMacおよびWindows対応コンピュータで使用できる汎用ドックです。

クリエイティブデザインオフィスで3台の外付けディスプレイに接続したトリプルビデオドッキングステーション

3面ディスプレイの柔軟性

このUSB 3.0ドックは、1台のディスプレイで4K(3840 x 2160p)解像度、他の2台では2048x1152の解像度でトリプルモニタのワークステーションをサポートします。高解像度と多面構成により、複数のアプリケーションに同時にアクセスできるスペースが広がります。1台のディスプレイで編集作業を行い、別のディスプレイで資料を参照するなどの使い方が可能です。ノートパソコン本体の画面を合わせると、合計で4面のスクリーンが活用できることになり、複数のプログラムを同時に使用しても、ウィンドウを最小化したり調整する手間がありません。

ノートパソコンと3台のモニタに接続したトリプルモニタドック

パワフルな接続機能と高速充電

USB 3.0ポートは5口を搭載し、必要な周辺機器をすべて接続できます。側面のUSBポートは急速充電ポート(USBバッテリ充電仕様1.2)になっており、ドックをノートパソコンに接続していない状態でも、通常のポートより速くモバイル端末を充電することができます。ギガビットイーサネットポート、ヘッドセットジャック、オーディオとマイク別々のポートもついており、効率よく仕事をするための接続機能が揃っています。

ドック側面のUSB急速充電ポートでタブレットを充電

本製品はTAAに準拠しており、StarTech.comでは3年間保証と無期限無料技術サポートを提供しています。

用途

  • 3台のディスプレイを繋げ、オフィス用途で複数の文書を同時に処理
  • 金融機関で複数モニタ画面を一度にチェック
  • 既存のHDMIおよびDisplayPortモニタを活用できるクイック接続ワークステーションを構成

製品番号

  • SYNNEX Japan ZU200VY
  • UPC 065030860918

互換性

  • Windows 10 logo
  • Windows 8 logo
  • Windows 7 logo
  • Chrome OS logo
  • macOS Big Sur (11.0) logo
Windows® 7/8/8.1/10
macOS 10.8 - 10.12/10.14 - 10.15/11.0
Chrome OS™ v55+

認証

Warranty Information Warranty 3 Years
インジケータ 1 - LEDインジケータ リンク(グリーン)
アクティビティ(オレンジ)
コネクタ 2 - コネクタタイプ DisplayPort [20ピン]
1 - コネクタタイプ HDMI [19ピン]
USB 3.0 A(急速充電)[9ピン]
4 - コネクタタイプ USB Type-A(USB 3.0、5 Gbps)[9ピン]
1 - コネクタタイプ RJ-45
3.5mmステレオミニ(4極)
2 - コネクタタイプ 3.5mmステレオミニ(3極)
1 - コネクタタイプ USB Type-B(USB 3.0)[9ピン]
セキュリティスロット
ソフトウェア OS互換性 Windows® 7/8/8.1/10
macOS 10.8 - 10.12/10.14 - 10.15/11.0
Chrome OS™ v55+
ハードウェア 4Kサポート あり
高速充電ポート あり
対応ディスプレイ数 3
バス型 USB 3.0
業界標準 USBバッテリ充電仕様1.2
IEEE 802.3、IEEE 802.3u、IEEE 802.3ab
USB 3.0 - USB 1.1/2.0と下位互換性あり
チップセットID DisplayLink - DL-5910
VIA/VLI - VL812
パッケージ情報 Package Height 2.8 in [71 mm]
Package Length 6.5 in [16.4 cm]
工場出荷時(パッケージ)重量 2.3 lb [1.0 kg]
Package Width 11.7 in [29.6 cm]
環境条件 動作温度 0°C to 40°C (32°F to 104°F)
保存温度 -10°C to 80°C (14°F to 176°F)
湿度 0~90% RH
性能 最大データ転送速度 5 Gbps (USB 3.0)
2 Gbps (Ethernet; Full-Duplex)
最大デジタル解像度 3840 x 2160 @ 30Hz (DisplayPort ビデオ 1 - シングルディスプレイ)

2560 x 1600 (DisplayPort ビデオ 3 - シングルディスプレイ)

2560 x 1440 (HDMI - シングルディスプレイ)

低解像度にも対応しています。例えば、最大解像度 3840 x 2160p (4K) の場合、2560 x 1600p と 2560 x 1440p がサポートされます。

異なるディスプレイを組み合わせて使用する場合(最大で外部ディスプレイ3台まで)、それぞれのディスプレイに付属の取扱説明書で対応解像度を確認下さい。
タイプおよび定格 USB 3.0(5 Gbps)
UASPサポート あり
互換性のあるネットワーク 10/100/1000 Mbps
オートMDIX あり
フルデュプレックスサポート あり
電源 電源 付属ACアダプタ
入力電圧 100 - 240 VAC
入力電流 1.5 A
出力電圧 5 VDC
出力電流 6.5 A
センターチップのポラリティ ポジティブ
プラグタイプ N
消費電力(W) 32.5
特記 / 必要条件 システムおよびケーブル要件 USB対応のコンピュータでUSB 3.0ポートに空きが必要です。
注意 4K解像度は DisplayPort Video 1ポートのみ対応しています。4Kx2K解像度を実現するには、4K対応のDisplayPortディスプレイが必要です。
USB 2.0ホストポートに接続またはUSB 2.0ホスト接続ケーブルを使用する場合、性能が制限される場合があります(USB 3.0ホストケーブルを同梱)
USB 3.0は、USB 3.1 Gen 1 と呼ばれることもあり、これは最大5Gbpsのスピードに対応する規格です
箱に含まれているもの 1 - パッケージ内容 トリプルビデオ ノートパソコンドッキングステーション
1m USB 3.0 ホストケーブル
ユニバーサルACアダプタ(日本/北米/欧州/イギリス/オーストラリア)
取扱説明書
物理的特徴 製品重量 13.3 oz [376 g]
ブラック & シルバー
エンクロージャタイプ プラスチック
製品長さ 10.6 in [27 cm]
製品幅 3.2 in [82 mm]
製品高さ 1.3 in [34 mm]

別売アクセサリー

価格
¥4,640 JPY 税抜
¥5,104 JPY 税込
HDMIDVIMF

HDMI - DVI-D変換コネクタ HDMI(オス) - DVI-D(メス)

DVI対応デバイスをHDMI®対応デバイスに、またはその逆に接続

価格
¥1,210 JPY 税抜
¥1,331 JPY 税込
USB31CAADP

USB-C - USB-A 変換アダプタ USB 3.0対応 USB-IF認証取得

旧型USBデバイスをUSB Type-C搭載ノートパソコンに接続できるアダプタ

価格
¥1,846 JPY 税抜
¥2,031 JPY 税込
LTLOCK

ノートパソコン盗難防止セキュリティワイヤーロック 1.8m 4桁ダイヤル式ロック

便利なコンビネーションロックでノートパソコンの盗難を防止

価格
¥2,641 JPY 税抜
¥2,905 JPY 税込
ARMBARTRIO2

3面液晶モニタースタンド 多関節アーム

3台のモニタをマウントし、作業効率を高めながらデスクスペースを広く使えるデスクトップスタンド

価格
¥32,457 JPY 税抜
¥35,703 JPY 税込
ARMTRIO

液晶モニターアーム 左右3面対応 多関節アーム

モニターマウント | クランプ式/グロメット式に対応 | 高さ調節に対応 | 最大24インチモニタに対応

価格
¥27,817 JPY 税抜
¥30,599 JPY 税込

ドライバ&ダウンロード

ドライバ

ユーザマニュアル

データシート

製品サポート

よくあるご質問(FAQ)

インストール

*指示があるまで(手順 6)USBノートパソコンドッキングステーションをコンピュータに接続しないでください。*

  1. StarTech.comのウェブサイト(http://www.startech.com/Support)から最新のドライバをダウンロードします。製品番号と製品IDは製品パッケージに記載されています。

    注意:Windowsでは、通常ユーザーアカウントと関連付けられたダウンロードフォルダにファイルが保存されます。(例:C:\Users\your_name\Downloads)
  2. ダウンロードが完了したら、ZIPフォルダのファイルを展開します。DisplayLink.zip またはDisplayLinkDock.zip を右クリックし、「すべて展開」を選択して画面の指示に従います。
  3. お使いのオペレーティングシステムに対応するフォルダを選択します。
  4. Setup.exe 」ファイルを右クリックします。
  5. 管理者として実行」を選択します。

    注意:管理者として実行」が表示されない場合は、zipファイルの中にあるインストーラを実行してみて下さい。上記の手順 2の指示に従い、ファイルを展開してください。
     
  6. 画面の指示に従いデバイスドライバとソフトウェアをインストールします。再起動の指示が出た時点、または、インストーラが消えた時点でコンピュータを再起動します。
  7. ディスプレイのビデオケーブルをドッキングステーションのビデオポートに接続します。
  8. Windowsの再起動完了後、コンピュータにドッキングステーションを接続します。
  9. コンピュータが自動的にドライバのインストールを完了します。

注意:インストールには数秒かかることがあります。インストール中はスクリーンにちらつきが見られることがありますが、これは普通の現象です。インストールが完了すると、Windowsデスクトップが追加モニタに拡張されて表示されます。

トラブルシューティング

USBディスプレイアダプタを介して接続したアダプタが長時間に渡るスリープの後復帰しない場合、省電力目的でWindowsがUSBルートハブを自動的にオフにしている可能性があります。

この問題が発生しないようにするには、以下の手順に従い、USBルートハブがスリープモード中でもオフにならないように設定します。

Windows 8 / 10

  1. キーボードで「Windowsキー + X」を押し、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows 7 / Vista

  1. スタート」ボタンをクリックし、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows XP

  1. デスクトップで「マイ コンピュータ」アイコンを右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  2. デバイス マネージャ」タブをクリックします。
  3. ユニバーサル シリアル バス(USB)コントローラ」の左にある矢印をクリックして展開します。
  4. 最初の「USB ルート ハブ」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  5. 電源の管理」タブをクリックします。
  6. 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外します。
  7. OK」をクリックして設定を適用します。
  8. 「ユニバーサル シリアル バス コントローラ」セクションで、名前に「ルートハブ」がある他のデバイスでもステップ4から7までを繰り返します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

オンボードのネットワークインターフェイスカード(NIC)と新しいNICで競合が発生することがあります。この場合、オンボードNICの無効化が推奨されます。

オンボードNICを無効にするには、可能であればBIOSで無効にする方法がベストです。この操作を行うには、マザーボードのマニュアルを参照してください。

WindowsからNICを無効にすることも可能です。以下の手順に従ってください。

まず、「スタート」をクリックします。Windows 8では、「Windowsキー」を押しながら「X」を押します。その後、「コントロール パネル」をクリックします。

Windows XP

  1. ネットワーク接続」をクリックします。
  2. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows Vista

  1. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  2. 左側の「ネットワーク接続の管理」をクリックします。
  3. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows 7

  1. ネットワークとインターネット」をクリックします。
  2. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  3. 左側の「アダプターの設定の変更」をクリックします。
  4. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows 8

  1. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  2. 左側の「アダプターの設定の変更」をクリックします。
  3. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

ノートパソコン用ドッキングステーションのトラブルシューティングを行う際には、簡単なテストで可能性のある問題を消去法で排除することができます。テストの結果、以下のコンポーネントが正しく作動している場合、問題の原因ではないとわかります。

  • ビデオケーブル

  • ビデオソース

  • ビデオ出力機器

  • ノートパソコン用ドッキングステーション

  • USB周辺機器

  • イーサネット接続

セットアップのコンポーネントをテストするには、以下を試します。

  • ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーション、USB周辺機器、イーサネット接続を別のセットアップで使用し、コンポーネントの問題なのか、セットアップの問題なのかを見極めます。

  • 別のビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーション、USB周辺機器、イーサネット接続を同じセットアップで使用し、問題が解決するか確認します。問題なく作動するとわかっているコンポーネントを別のセットアップでテストするのが理想です。

ケーブルをテストする場合は、以下の方法が推奨されます。

  • 個々のケーブルを別々にテストします。

  • 短いケーブルを使用してテストを行います。

ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合、以下の手順が推奨されます。

  1. Windows key + R」を押します。「devmgmt.msc」と入力し、「Enter」を押してデバイス マネージャを開きます。

  2. デバイス マネージャ」でUSBビデオアダプタが見当たらない場合、以下のFAQを参照します:https://www.startech.com/support/faqs/technical-support?topic=expansion-cards#usb-cannot-detect-windows.

  3. デバイスがエラー表示されている場合、ウェブサイトの指示に従ってドライバを再インストールしてください。

  4. ビデオカードのドライバが最新のものになっているか確認します。使用しているビデオカードは、「デバイス マネージャ」の「ディスプレイ アダプター」でチェックできます。ビデオカードメーカーのウェブサイトで直接最新のドライバを確認されることを推奨します。 

  5. Windowsでモニタが認識されているか確認します。

USB周辺機器とノートパソコン用ドッキングステーションのテストについて、さらに詳しい情報はこちらを参照してください:www.startech.com/faq/usb_hubs_general_troubleshooting.

イーサネットとノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合は、こちらのFAQを参照してください: http://www.startech.com/faq/network_adapters_general_troubleshooting.

サウンドとノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合は、こちらのFAQを参照してください: http://www.startech.com/faq/sound_cards_general_troubleshooting.

ソフトウエアアプリケーションでハードウエアアクセラレーションが有効になっている場合、リソース管理が劣化しビデオデバイスの性能に影響することがあります。この問題が発生した場合、影響が発生したプログラムのハードウエアアクセラレーションを無効にしてください。

一般的なアプリケーションおよびオペレーティングシステムでハードウエアアクセラレーションを無効にするには、ご使用中のソフトウエア/オペレーティングシステムに基づき、以下の手順に従ってください。

Internet Explorer 9以降

注意:これより以前のバージョンのInternet Explorerでは、ハードウエアアクセラレーションを使用していません。

  1. スタート」ボタンをクリックします。
  2. コントロール パネル」を開きます。
  3. ネットワークとインターネット」をクリックします。
  4. インターネット オプション」をクリックします。
  5. 詳細設定」タブをクリックします。
  6. アクセラレータによるグラフィック」項目を確認します。
  7. GPUレンダリングでなく、ソフトウエアレンダリングを使用する」チェックボックスを選択します。
  8. 適用」をクリックします。
  9. コンピュータを再起動します。

Mozilla Firefox

  1. Firefoxを開きます。
  2. Alt 」キーを押します。
  3. ツール」と「オプション」をクリックします。 
  4. 詳細」アイコンをクリックします。
  5. 一般」タブをクリックします。
  6. ブラウズ」以下にある「ハードウェアアクセラレーション機能を使用する(可能な場合)」のチェックを外します。
  7. OK」ボタンをクリックします。
  8. ウェブブラウザを再起動します。

Google Chrome

  1. Google Chromeを開きます。
  2. オプション」アイコン(横に3本の線が並んだアイコン)をクリックします。
  3. 設定」をクリックします。
  4. 高度な設定」をクリックします。
  5. 画面下部までスクロールし、「ハードウェアアクセラレーションが使用可能な場合は使用する」のチェックを外します。
  6. ブラウザを再起動します。

Microsoft Office 2010 および Microsoft Office 2013

  1. Microsoft Officeのプログラムを開きます。(例:Microsoft Word)
  2. ファイル」タブをクリックします。
  3. 画面左のメニューで「オプション」をクリックします。
  4. 詳細設定」をクリックします。
  5. 表示」以下で、「ハードウェア グラフィック アクセラレーションを無効にする」をチェックします。
  6. 開いていたMicrosoft Officeプログラムをすべて閉じて再起動します。

Windows 8 および Windows 10

Windows Vista および Windows 7

Windows XP

    1. Windowsキー + X」を押します。
    2. コントロール パネル」をクリックします。
    3. 個人設定をクリックします。
    4. ハイコントラストテーマを選択します。
    1. スタート」ボタンをクリックします。
    2. コントロール パネル」をクリックします。
    3. 個人設定」をクリックします。
    4. Aero以外のテーマを選択します。ベーシックなハイコントラストテーマが推奨されます。
    1. スタート」ボタンをクリックします。
    2. コントロール パネル」を開きます。
    3. ディスプレイ」を選択します。
    4. 設定」をクリックします。
    5. 詳細設定」をクリックします。
    6. トラブルシューティング」をクリックします。
    7. ハードウェア アクセラレーション」スライダを「なし」まで動かします。
    8. コンピュータを再起動します。

Compliance and safety

Compliance letters

Safety Measures

  • If product has an exposed circuit board, do not touch the product under power.
  • If Class 1 Laser Product. Laser radiation is present when the system is open.
  • Wiring terminations should not be made with the product and/or electric lines under power.
  • Product installation and/or mounting should be completed by a certified professional as per the local safety and building code guidelines.
  • Cables (including power and charging cables) should be placed and routed to avoid creating electric, tripping or safety hazards.
* 製品の外観や仕様は予告なく変更する場合があります。
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