USB3.0接続ドッキングステーション デュアルモニタ対応 HDMI & DVI 6x USBポート

ノートパソコン用ドック | USB 3.0接続 | Mac & Windows®に対応 | DVI - VGA アダプタ | 縦置きドック

製品ID: USB3SDOCKHD

  • MacおよびWindows対応ノートパソコンにデュアルモニタ(HDMI + DVI)を接続
  • デュアルディスプレイで1920 x 1200pのシャープな解像度を提供
  • USBポート6口に周辺機器を接続(2x USB 3.0 + 4 x USB 2.0)
価格
¥20,803 JPY 税抜
¥22,883 JPY 税込

USB 3.0対応ドッキングステーション。6ポートUSB 2.0/USB 3.0ハブ、オーディオコネクタ(ヘッドフォン&マイク)、ギガビットイーサネットRJ45ポートを組み合わせた製品です。

様々なディスプレイに対応

この汎用ドックは、HDMIおよびDVI外付けモニタからの出力に対応します(最大解像度1920x1200p)。製品にはDVI-VGAアダプタも付属しており、別途アダプタを用意する手間もなく、すぐに自由な組み合わせでデュアルビデオを設定することができます。

内蔵USBハブ

ドックに搭載のUSBハブは、USB 3.0ポート(x2)とUSB 2.0ポート(x4)を備え、外付けハードドライブや有線マウスなどのUSB機器をノートパソコンに直接接続した場合と同じように使用できます。

柔軟なデザイン

立てて使うタイプのドックは、デスク上でスマートフォンと同程度のスペースしか取りません。ホテリングやホットデスクなどの環境に最適です。

イーサネットに直接接続

RJ45イーサネットポートは10/100/1000 Mbpsのスピードに対応しています。安定した有線ネットワークにすぐに接続することができます。

StarTech.com製のドッキングステーションは、コストの縮小に役立ち、ケーブル一本で迅速な展開が可能です。本製品には、安心の3年間保証と無期限無料技術サポートがついています。

用途

  • 共有ワークスペース
  • ホット/リモートデスク
  • ノートパソコンをデスクトップワークステーションとして使用

StarTech.com の強み

  • HDMIおよびDVIポートから最大解像度1920x1200でデスクトップ画面を拡張/ミラーリングする柔軟なビデオ出力(DVI - VGA変換アダプタ同梱)
  • 1つのデバイスでギガビットイーサネットネットワーキングおよびオーディオ(ヘッドフォン/マイク)を追加するUSB 3.0ポートリプリケータ
  • 単一のUSB 3.0接続でUSB 3.0ポート2口とUSB 2.0ポート4口を増設し、複数デバイスの接続に対応

製品番号

  • SYNNEX Japan ZU200V2
  • UPC 065030847674

互換性

  • Windows 10 logo
  • Windows 8 logo
  • Windows 7 logo
  • macOS Mojave (10.14) logo
  • macOS Sierra (10.12) logo
  • Chrome OS logo
  • Mac OS X El Capitan (10.11) logo
  • macOS Catalina (10.15) logo
Windows® XP SP3(32ビット)/Vista/7/8/8.1/10
macOS 10.6 - 10.12, 10.14 - 10.15
Chrome OS™ v55+

認証

Warranty Information Warranty 3 Years
インジケータ LEDインジケータ 1 - 電源(ブルー)
1 - USBハブリンク(青)
コネクタ コネクタタイプ 2 - 3.5mm ミニジャック(3ポジション)
1 - DVI-I(29ピン)
1 - HDMI(19ピン)
1 - RJ-45
2 - USB Type-A (9ピン)USB 3.0 (5 Gbps)
4 - USB Type-A(4ピン)USB 2.0
1 - USB Type-B (9ピン) USB 3.0
ソフトウェア OS互換性 Windows® XP SP3(32ビット)/Vista/7/8/8.1/10
macOS 10.6 - 10.12, 10.14 - 10.15
Chrome OS™ v55+
ハードウェア 4Kサポート なし
高速充電ポート なし
対応ディスプレイ数 2
バス型 USB 3.0
業界標準 IEEE 802.3、802.3u、802.3ab
チップセットID DisplayLink - DL-3900
VIA/VLI - VL810
Terminus - FE1.1
Realtek - RTL8211E
パッケージ情報 Package Height 4.3 in [109 mm]
Package Length 10.7 in [27.3 cm]
工場出荷時(パッケージ)重量 2.1 lb [0.9 kg]
Package Width 7.5 in [19 cm]
パッケージ数量 1
環境条件 動作温度 10°C to 40°C (50°F to 104°F)
保存温度 -10°C to 80°C (14°F to 176°F)
性能 最大デジタル解像度 1920 x 1200
より低い解像度にも対応しています。
タイプおよび定格 USB 3.0 - 5 Gbit/s
USB 2.0 - 480 Mbit/s
互換性のあるネットワーク 10/100/1000 Mbps
オートMDIX あり
フルデュプレックスサポート あり
電源 電源 ACアダプタ同梱
入力電圧 100 - 240 AC
入力電流 0.8A
出力電圧 5 DC
出力電流 4A
プラグタイプ C
消費電力(W) 20
特記 / 必要条件 システムおよびケーブル要件 CPU:i3 Dual core 2.8GHzまたはそれ以上
RAM:2GB以上
USB 3.0ポート
注意 DVI-I コネクタはDVI-I信号(デジタルおよびアナログ)をサポートします
箱に含まれているもの パッケージ内容 1 - USB 3.0ドッキングステーション
1 - 1m USB 3.0ケーブル
1 - DVI - VGA変換アダプタ
1 - ユニバーサルACアダプタ(日本/北米、欧州、イギリス、オーストラリア/ニュージーランド)
1 - 取扱説明書
物理的特徴 製品重量 13.1 oz [370 g]
ブラック
エンクロージャタイプ プラスチック
製品長さ 4.9 in [12.5 cm]
製品幅 2.8 in [70 mm]
製品高さ 7.7 in [19.5 cm]

別売アクセサリー

USB31CAADP

USB-C - USB-A 変換アダプタ USB 3.0対応 USB-IF認証取得

旧型USBデバイスをUSB Type-C搭載ノートパソコンに接続できるアダプタ

価格
¥1,846 JPY 税抜
¥2,031 JPY 税込
ARMBARDUO

デュアル液晶モニタースタンド 2面横型

デュアルモニターマウント | ロープロファイルベース | スチール & アルミ | 最大24インチモニタ対応

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¥15,556 JPY 税抜
¥17,112 JPY 税込
ARMBARDUOV

デュアル液晶モニタースタンド 2面縦型

モニタ2台をモニタスタンドにマウントし、作業効率を高めデスクスペースを有効に活用

価格
¥15,471 JPY 税抜
¥17,018 JPY 税込
ARMDUAL

液晶モニターアーム 2面対応 水平可動式3関節アーム

モニターマウント | クランプ式/グロメット式に対応 | 高さ調節に対応 | 12インチ - 24インチモニタに対応

価格
¥24,168 JPY 税抜
¥26,585 JPY 税込
ARMDUAL30

液晶モニターアーム 2面対応 多関節フルモーションアーム プレミアム

モニターマウント | 高さ調節に対応 | 横向きや縦向きの設定が可能 | 工具の準備不要

価格
¥29,605 JPY 税抜
¥32,566 JPY 税込
ARMDUALV

液晶モニターアーム 上下2面対応 スチール製

モニターマウント | クランプ式/グロメット式に対応 | 高さ調節に対応 | 最大27インチモニタに対応

価格
¥13,191 JPY 税抜
¥14,510 JPY 税込
ARMSLIMDUO

2面デュアル液晶モニターアーム 多関節フルモーション クランプ式固定

可動域が広い多関節アームに最大32インチのモニター2台をマウントし作業効率をアップ

価格
¥25,621 JPY 税抜
¥28,183 JPY 税込

ドライバ&ダウンロード

ドライバ

ユーザマニュアル

データシート

製品サポート

よくあるご質問(FAQ)

ご購入前に:

DVI(デジタルビジュアルインターフェイス)は、用途に基づき異なる信号タイプを使用できるビデオディスプレイインターフェイスです。DVI ケーブルとポートは、想定される用途がわかるように、異なるタイプのコネクタを使用して製造されます。コネクタのタイプは、DVIコネクタのピン数で識別されます。DVIコネクタタイプには、以下の種類があります。

シングルおよびデュアルリンクDVIは、ビデオソースまたはビデオ出力先の最大解像度と関連します。最大の解像度は、シングルリンク(1920 x 1080 @ 60Hz)とデュアルリンク(2560 x 1600 @ 60Hz)となります。

注意:ビデオソースおよびビデオ出力先の最大解像度は、最終的にはデバイスの仕様によって決まります。コネクタのタイプは、確実な最大解像度を意味するものではありません。

DVI-Aは、デジタルコンポーネントのない、アナログのみの信号に対応します(例:VGA)。DVI-D は、アナログコンポーネントのない、デジタルビデオ信号のみ対応します(例:HDMI)。 DVI-Iは、DVI-AおよびDVI-D接続を結合し、アナログとデジタルの両方に対応します。ビデオソース側またはディスプレイ側にDVI-Iポートがついていても、ディスプレイでアナログとデジタルの両方に対応できるかどうかは、デバイスの技術仕様によって決まります。

トラブルシューティング

オンボードのネットワークインターフェイスカード(NIC)と新しいNICで競合が発生することがあります。この場合、オンボードNICの無効化が推奨されます。

オンボードNICを無効にするには、可能であればBIOSで無効にする方法がベストです。この操作を行うには、マザーボードのマニュアルを参照してください。

WindowsからNICを無効にすることも可能です。以下の手順に従ってください。

まず、「スタート」をクリックします。Windows 8では、「Windowsキー」を押しながら「X」を押します。その後、「コントロール パネル」をクリックします。

Windows XP

  1. ネットワーク接続」をクリックします。
  2. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows Vista

  1. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  2. 左側の「ネットワーク接続の管理」をクリックします。
  3. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows 7

  1. ネットワークとインターネット」をクリックします。
  2. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  3. 左側の「アダプターの設定の変更」をクリックします。
  4. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

Windows 8

  1. ネットワークと共有センター」をクリックします。
  2. 左側の「アダプターの設定の変更」をクリックします。
  3. 無効にしたいNICを右クリックし、「無効」を選択します。

ソフトウエアアプリケーションでハードウエアアクセラレーションが有効になっている場合、リソース管理が劣化しビデオデバイスの性能に影響することがあります。この問題が発生した場合、影響が発生したプログラムのハードウエアアクセラレーションを無効にしてください。

一般的なアプリケーションおよびオペレーティングシステムでハードウエアアクセラレーションを無効にするには、ご使用中のソフトウエア/オペレーティングシステムに基づき、以下の手順に従ってください。

Internet Explorer 9以降

注意:これより以前のバージョンのInternet Explorerでは、ハードウエアアクセラレーションを使用していません。

  1. スタート」ボタンをクリックします。
  2. コントロール パネル」を開きます。
  3. ネットワークとインターネット」をクリックします。
  4. インターネット オプション」をクリックします。
  5. 詳細設定」タブをクリックします。
  6. アクセラレータによるグラフィック」項目を確認します。
  7. GPUレンダリングでなく、ソフトウエアレンダリングを使用する」チェックボックスを選択します。
  8. 適用」をクリックします。
  9. コンピュータを再起動します。

Mozilla Firefox

  1. Firefoxを開きます。
  2. Alt 」キーを押します。
  3. ツール」と「オプション」をクリックします。 
  4. 詳細」アイコンをクリックします。
  5. 一般」タブをクリックします。
  6. ブラウズ」以下にある「ハードウェアアクセラレーション機能を使用する(可能な場合)」のチェックを外します。
  7. OK」ボタンをクリックします。
  8. ウェブブラウザを再起動します。

Google Chrome

  1. Google Chromeを開きます。
  2. オプション」アイコン(横に3本の線が並んだアイコン)をクリックします。
  3. 設定」をクリックします。
  4. 高度な設定」をクリックします。
  5. 画面下部までスクロールし、「ハードウェアアクセラレーションが使用可能な場合は使用する」のチェックを外します。
  6. ブラウザを再起動します。

Microsoft Office 2010 および Microsoft Office 2013

  1. Microsoft Officeのプログラムを開きます。(例:Microsoft Word)
  2. ファイル」タブをクリックします。
  3. 画面左のメニューで「オプション」をクリックします。
  4. 詳細設定」をクリックします。
  5. 表示」以下で、「ハードウェア グラフィック アクセラレーションを無効にする」をチェックします。
  6. 開いていたMicrosoft Officeプログラムをすべて閉じて再起動します。

Windows 8 および Windows 10

Windows Vista および Windows 7

Windows XP

    1. Windowsキー + X」を押します。
    2. コントロール パネル」をクリックします。
    3. 個人設定をクリックします。
    4. ハイコントラストテーマを選択します。
    1. スタート」ボタンをクリックします。
    2. コントロール パネル」をクリックします。
    3. 個人設定」をクリックします。
    4. Aero以外のテーマを選択します。ベーシックなハイコントラストテーマが推奨されます。
    1. スタート」ボタンをクリックします。
    2. コントロール パネル」を開きます。
    3. ディスプレイ」を選択します。
    4. 設定」をクリックします。
    5. 詳細設定」をクリックします。
    6. トラブルシューティング」をクリックします。
    7. ハードウェア アクセラレーション」スライダを「なし」まで動かします。
    8. コンピュータを再起動します。

USBディスプレイアダプタを介して接続したアダプタが長時間に渡るスリープの後復帰しない場合、省電力目的でWindowsがUSBルートハブを自動的にオフにしている可能性があります。

この問題が発生しないようにするには、以下の手順に従い、USBルートハブがスリープモード中でもオフにならないように設定します。

Windows 8 / 10

  1. キーボードで「Windowsキー + X」を押し、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows 7 / Vista

  1. スタート」ボタンをクリックし、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows XP

  1. デスクトップで「マイ コンピュータ」アイコンを右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  2. デバイス マネージャ」タブをクリックします。
  3. ユニバーサル シリアル バス(USB)コントローラ」の左にある矢印をクリックして展開します。
  4. 最初の「USB ルート ハブ」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  5. 電源の管理」タブをクリックします。
  6. 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外します。
  7. OK」をクリックして設定を適用します。
  8. 「ユニバーサル シリアル バス コントローラ」セクションで、名前に「ルートハブ」がある他のデバイスでもステップ4から7までを繰り返します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

ノートパソコン用ドッキングステーションのトラブルシューティングを行う際には、簡単なテストで可能性のある問題を消去法で排除することができます。テストの結果、以下のコンポーネントが正しく作動している場合、問題の原因ではないとわかります。

  • ビデオケーブル

  • ビデオソース

  • ビデオ出力機器

  • ノートパソコン用ドッキングステーション

  • USB周辺機器

  • イーサネット接続

セットアップのコンポーネントをテストするには、以下を試します。

  • ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーション、USB周辺機器、イーサネット接続を別のセットアップで使用し、コンポーネントの問題なのか、セットアップの問題なのかを見極めます。

  • 別のビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーション、USB周辺機器、イーサネット接続を同じセットアップで使用し、問題が解決するか確認します。問題なく作動するとわかっているコンポーネントを別のセットアップでテストするのが理想です。

ケーブルをテストする場合は、以下の方法が推奨されます。

  • 個々のケーブルを別々にテストします。

  • 短いケーブルを使用してテストを行います。

ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、ノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合、以下の手順が推奨されます。

  1. Windows key + R」を押します。「devmgmt.msc」と入力し、「Enter」を押してデバイス マネージャを開きます。

  2. デバイス マネージャ」でUSBビデオアダプタが見当たらない場合、以下のFAQを参照します:https://www.startech.com/support/faqs/technical-support?topic=expansion-cards#usb-cannot-detect-windows.

  3. デバイスがエラー表示されている場合、ウェブサイトの指示に従ってドライバを再インストールしてください。

  4. ビデオカードのドライバが最新のものになっているか確認します。使用しているビデオカードは、「デバイス マネージャ」の「ディスプレイ アダプター」でチェックできます。ビデオカードメーカーのウェブサイトで直接最新のドライバを確認されることを推奨します。 

  5. Windowsでモニタが認識されているか確認します。

USB周辺機器とノートパソコン用ドッキングステーションのテストについて、さらに詳しい情報はこちらを参照してください:www.startech.com/faq/usb_hubs_general_troubleshooting.

イーサネットとノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合は、こちらのFAQを参照してください: http://www.startech.com/faq/network_adapters_general_troubleshooting.

サウンドとノートパソコン用ドッキングステーションをテストする場合は、こちらのFAQを参照してください: http://www.startech.com/faq/sound_cards_general_troubleshooting.

インストール

Compliance and safety

Compliance letters

Safety Measures

  • If product has an exposed circuit board, do not touch the product under power.
  • If Class 1 Laser Product. Laser radiation is present when the system is open.
  • Wiring terminations should not be made with the product and/or electric lines under power.
  • Product installation and/or mounting should be completed by a certified professional as per the local safety and building code guidelines.
  • Cables (including power and charging cables) should be placed and routed to avoid creating electric, tripping or safety hazards.
* 製品の外観や仕様は予告なく変更する場合があります。
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