USB 3.0 - HDMIディスプレイ変換アダプタ 1920x1200対応

USB 3.0対応 外付けビデオカード | マルチモニター対応 | USBバスパワー対応 | Mac & Windows®対応

製品ID: USB32HDPRO

  • USB 3.0ホストコンピュータとの接続により、優れた性能に必要な最大帯域幅を提供
  • 別のディスプレイにデスクトップをミラーリングまたは拡張して生産性を向上
  • DisplayLink プラグアンドディスプレイ認定 - ドライバの自動インストールとアップデート
価格
¥10,749 JPY 税抜
¥11,824 JPY 税込

USB 3.0ポートにHDMIディスプレイを外付けにできるUSB 3.0 - HDMIアダプタ。 Mac®/PCコンピュータシステムのビデオ機能を拡張する費用対効果に優れたソリューションです。

USB 3.0帯域幅とHD性能

この外付けビデオアダプタはUSB 3.0に対応しています。高度なHDビデオ性能に必要となる処理能力を提供し、1920x1200 / 1080pのビデオ解像度で出力します。USB 3.0ポートを搭載していないコンピュータで使用する場合も、USB 2.0と下位互換性があるので、HDMIモニタを接続が可能です。USB 3.0対応のシステムにアップグレードした場合、継続して同じアダプタを使用できます。

マルチタスクが簡単になる外付けモニタをプラスして作業効率をアップ

MacBook®、Ultrabook™などの薄型ノートパソコンは、非常にコンパクトな造りになっており、内部ビデオカードを増設するスペースがありません。外付けビデオカードとして機能するUSBディスプレイ アダプタは、内部ビデオカード増設に代わるシンプルで便利なソリューションです。USBポートさえあればデスクトップを外付けディスプレイにミラーリング・拡張できるため、マルチタスクしやすい環境にして作業効率を上げることができます。

DisplayLink プラグアンドディスプレイ対応

このアダプタは、DisplayLinkプラグアンドディスプレイに対応しています。インターネットに接続されたWindows® 7/8/10 コンピュータに接続すると、自動的に最新のドライバがインストールされます。マニュアルでソフトウエアをダウンロードしたり、 インストールする必要はありません。

StarTech.com では、本製品に2年間保証と無期限無料技術サポートを提供しています。

推奨されるシステム要件:
CPU: クアドコア 2.4GHz 以上(i5 を推奨)
RAM: 4GB以上

用途

  • HDMI外付けモニタを追加してデスクトップを拡張。コンピュータ筐体を開いてビデオカードをインストールする手間が不要
  • 1台のコンピュータに複数のモニタを接続し、臨場感あふれるマルチメディア プレゼンテーションを披露
  • 参考資料画面と編集画面を別々のディスプレイに表示するなど、研究・著述などの作業に最適
  • メールチェックの画面とウェブ検索の画面を分けるなど、複数のアプリケーションを異なるディスプレイに分散し作業効率をアップ
  • 大きな(または複数の)スプレッドシートを複数ディスプレイに分けて表示
  • 持ち運びに便利なソリューションで出張時にノートパソコンを外付けディスプレイに接続
  • ノートパソコンやUltrabook、MacBook、小型フォームファクタのデスクトップ(POSワークステーション)など、拡張の余地がないコンピュータシステムにさらにビデオ出力を追加

製品番号

  • SYNNEX Japan ZU200MT
  • UPC 065030857505

互換性

  • Windows 10 logo
  • Windows 8 logo
  • Windows 7 logo
  • Chrome OS logo
  • Linux logo
  • macOS Big Sur (11.0) logo
Windows® 2000/XP/Vista/7/8/8.1/10
macOS 10.6 - 10.12/10.14 - 10.15
Ubuntu 14.04/16.04/18.04
Chrome OS™ v55+

認証

Warranty Information Warranty 2 Years
コネクタ 1 - コネクタA USB Type-A(USB 3.0、5 Gbps)[9ピン]
1 - コネクタB HDMI [19ピン]
ソフトウェア OS互換性 Windows® 2000/XP/Vista/7/8/8.1/10
macOS 10.6 - 10.12/10.14 - 10.15
Ubuntu 14.04/16.04/18.04
Chrome OS™ v55+
ハードウェア AV入力 USB 3.0
AV出力 HDMI
オーディオ あり
USBパス・スルー なし
メモリ 512MB
チップセットID DisplayLink - DL-3500
パッケージ情報 Package Height 1.6 in [40 mm]
Package Length 8.3 in [21.2 cm]
工場出荷時(パッケージ)重量 6.9 oz [196 g]
Package Width 5.7 in [14.5 cm]
環境条件 動作温度 0°C to 35°C (32°F to 95°F)
保存温度 -5°C to 40°C (23°F to 104°F)
湿度 20°C~80°C
性能 最大デジタル解像度 1920x1200 / 1080p
対応解像度 ワイドスクリーン (16/32ビット):
1920 x 1200, 1920 x 1080, 1680 x 1050, 1600 x 900, 1440 x 900, 1360 x 768, 1280 x 800, 1280 x 768, 1280 x 720

スタンダード (16/32ビット):
1600 x 1200, 1400 x 1050, 1280 x 1024, 1280 x 960, 1152 x 864, 1024 x 768, 800 x 600
ワイド画面サポート あり
オーディオ仕様 5.1チャンネルサラウンドステレオ(48kHz)
MTBF 87,880時間
一般仕様 このUSBビデオアダプタは、DisplayLinkファミリ チップセットを使用しています。本製品を他のUSBビデオアダプタまたはドッキングステーションと一緒にコンピュータに接続する場合、TriggerまたはFrescoファミリ チップセットを搭載したデバイスの使用は避けてください。
OS X 10.8を使用する場合、DisplayLinkソフトウェアをインストールする前にApple rev. 10.8.3がインストールされている必要があります。DisplayLinkソフトウェアのインストールにより発生する深刻なOS Xバグが10.8.3では修正されています。
電源 電源 USB電源
特記 / 必要条件 システムおよびケーブル要件 システムプロセッサ:クアドコア 2.4GHz (i5推奨)
システムメモリ:4GB
注意 このUSBビデオアダプタは、DisplayLink®ファミリのチップセットを使用しています。このアダプタを別のUSBビデオアダプタやドッキングステーションと共にコンピュータに接続する場合、Trigger や Fresco Logic® など、ファミリが異なるチップセットを搭載したデバイスの使用は避けてください。
コンピュータ1台に最大で5件のUSBビデオアダプタを接続。複数アダプタのサポートは、システムリソースによって異なります。
このUSBビデオアダプタは、ゲームなどグラフィックを多用する用途には適していません。
箱に含まれているもの 1 - パッケージ内容 USB 3.0 - HDMIアダプタ
ソフトウェアインストール用ディスク
取扱説明書
物理的特徴 製品重量 2.2 oz [62 g]
ブラック
エンクロージャタイプ プラスチック
ケーブル長さ 36.0 in [91.4 cm]
製品長さ 3.5 in [90 mm]
製品幅 2.2 in [55 mm]
製品高さ 0.8 in [20 mm]

別売アクセサリー

HDMIDVIMM20

HDMI - DVI-D変換ケーブルアダプタ 6.1m オス/オス

HDMI®対応出力デバイスとDVI-Dディスプレイ、またはDVI-D出力デバイスとHDMI対応ディスプレイを接続

価格
¥6,311 JPY 税抜
¥6,942 JPY 税込
HDMM20

ハイスピードHDMIケーブル 6.1m 4K対応 オス/オス

ハイスピードHDMI®デバイスをウルトラHD解像度で接続

価格
¥4,277 JPY 税抜
¥4,705 JPY 税込

ドライバ&ダウンロード

ドライバ

ユーザマニュアル

データシート

製品サポート

よくあるご質問(FAQ)

インストール

トラブルシューティング

USBビデオアダプタのトラブルシューティングを行う際には、簡単なテストで可能性のある問題を消去法で排除することができます。テストの結果、以下のコンポーネントが正しく作動している場合、問題の原因ではないとわかります。

  • ビデオケーブル

  • ビデオソース

  • ビデオ出力機器

  • USBビデオアダプタ

セットアップのコンポーネントをテストするには、以下を試します。

  • ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、USBビデオアダプタを別のセットアップで使用し、コンポーネントの問題なのか、セットアップの問題なのかを見極めます。

  • 別のビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力デバイス、USBビデオアダプタを同じセットアップで使用し、問題が解決するか確認します。問題なく作動するとわかっているコンポーネントを別のセットアップでテストするのが理想です。

ケーブルをテストする場合は、以下の方法が推奨されます。

  • 個々のケーブルを別々にテストします。

  • 短いケーブルを使用してテストを行います。

ビデオケーブル、ビデオソース、ビデオ出力機器、USBビデオアダプタをテストする場合、以下を行うことが推奨されます。

  • ディスプレイ アダプター」、「ユニバーサル シリアル バス コントローラ」、「USB ディスプレイ アダプター」で「デバイス マネージャ」をチェックします。これを行うには、「Windows キー + R」を押して「devmgmt.msc」と入力し、「Enter」を押して「デバイス マネージャ」を開きます。

  • デバイス マネージャ」でUSBビデオアダプタが見当たらない場合、以下のFAQを参照します:https://www.startech.com/support/faqs/technical-support?topic=expansion-cards#usb-cannot-detect-windows

  • デバイスがエラー表示されている場合、ウェブサイトの指示に従ってドライバを再インストールします。

  • ビデオカードドライバが最新のものになっているか確認します。使用しているビデオカードは、「ディスプレイ アダプター」の「デバイス マネージャ」でチェックできます。ビデオカードメーカーのウェブサイトで直接最新のドライバを取得されることを推奨します。

  • Windowsでモニタが認識されているか確認します。

Windows XPを実行するコンピュータでWindowsがモニタを検出しているかチェックするには、以下の手順に従います。

  • デスクトップを右クリックし、「プロパティ」をクリックします。
  • 設定」タブをクリックします。
  • モニタ アイコンをドラッグしてお使いのモニタと合わせてください。」と表示されている場合、Windowsは複数のモニタを検出しています。「ディスプレイ」のドロップダウンメニューをクリックし、どのモニタが検出されているか確認します。このオプションは、Windowsが1台のモニタしか検出していない場合には表示されません。

Windows Vista、Windows 7、Windows 8実行するコンピュータでWindowsがモニタを検出しているかチェックするには、以下の手順に従います。

  • デスクトップを右クリックし、「画面の解像度」をクリックします。
  • ディスプレイ」のドロップダウンメニューをクリックし、検出されたモニタを確認します。

ソフトウエアアプリケーションでハードウエアアクセラレーションが有効になっている場合、リソース管理が劣化しビデオデバイスの性能に影響することがあります。この問題が発生した場合、影響が発生したプログラムのハードウエアアクセラレーションを無効にしてください。

一般的なアプリケーションおよびオペレーティングシステムでハードウエアアクセラレーションを無効にするには、ご使用中のソフトウエア/オペレーティングシステムに基づき、以下の手順に従ってください。

Internet Explorer 9以降

注意:これより以前のバージョンのInternet Explorerでは、ハードウエアアクセラレーションを使用していません。

  1. スタート」ボタンをクリックします。
  2. コントロール パネル」を開きます。
  3. ネットワークとインターネット」をクリックします。
  4. インターネット オプション」をクリックします。
  5. 詳細設定」タブをクリックします。
  6. アクセラレータによるグラフィック」項目を確認します。
  7. GPUレンダリングでなく、ソフトウエアレンダリングを使用する」チェックボックスを選択します。
  8. 適用」をクリックします。
  9. コンピュータを再起動します。

Mozilla Firefox

  1. Firefoxを開きます。
  2. Alt 」キーを押します。
  3. ツール」と「オプション」をクリックします。
  4. 詳細」アイコンをクリックします。
  5. 一般」タブをクリックします。
  6. ブラウズ」以下にある「ハードウェアアクセラレーション機能を使用する(可能な場合)」のチェックを外します。
  7. OK」ボタンをクリックします。
  8. ウェブブラウザを再起動します。

Google Chrome

  1. Google Chromeを開きます。
  2. オプション」アイコン(横に3本の線が並んだアイコン)をクリックします。Click the Options icon (it has three horizontal lines on it).
  3. 設定」をクリックします。
  4. 高度な設定」をクリックします。
  5. 画面下部までスクロールし、「ハードウェアアクセラレーションが使用可能な場合は使用する」のチェックを外します。
  6. ブラウザを再起動します。

Microsoft Office 2010 および Microsoft Office 2013

  1. Microsoft Officeのプログラムを開きます。(例:Microsoft Word)
  2. ファイル」タブをクリックします。
  3. 画面左のメニューで「オプション」をクリックします。
  4. 詳細設定」をクリックします。Click Advanced.
  5. 表示」以下で、「ハードウェア グラフィック アクセラレーションを無効にする」をチェックします。
  6. 開いていたMicrosoft Officeプログラムをすべて閉じて再起動します。

Windows 8 および Windows 10

  1. Windowsキー + X」を押します。
  2. コントロール パネル」をクリックします。
  3. 個人設定をクリックします。
  4. ハイコントラストテーマを選択します。

Windows Vista および Windows 7

  1. スタート」ボタンをクリックします。
  2. コントロール パネル」をクリックします。
  3. 個人設定をクリックします。
  4. Aero以外のテーマを選択します。ベーシックなハイコントラストテーマが推奨されます。

Windows XP

  1. スタート」ボタンをクリックします。
  2. コントロール パネル」を開きます。
  3. ディスプレイ」を選択します。
  4. 設定」タブをクリックします。
  5. 詳細設定」をクリックします。
  6. トラブルシューティング」タブをクリックします。
  7. ハードウェア アクセラレーション」スライダを「なし」まで動かします。
  8. コンピュータを再起動します。

USBディスプレイアダプタを介して接続したアダプタが長時間に渡るスリープの後復帰しない場合、省電力目的でWindowsがUSBルートハブを自動的にオフにしている可能性があります。

この問題が発生しないようにするには、以下の手順に従い、USBルートハブがスリープモード中でもオフにならないように設定します。

Windows 8 / 10

  1. キーボードで「Windowsキー + X」を押し、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows 7 / Vista

  1. スタート」ボタンをクリックし、「コントロール パネル」を選択します。
  2. ハードウェアとサウンド」をクリックし、「電源オプション」をクリックします。
  3. 変更したいプランで「プラン設定の変更」をクリックします。
  4. 詳細な電源設定の変更」をクリックします。
  5. 「USB設定」と「USBのセレクティブサスペンドの設定」の横にある「+記号」をクリックしてオプションを表示し、「無効」に設定します。
  6. OK」をクリックして設定を適用します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

Windows XP

  1. デスクトップで「マイ コンピュータ」アイコンを右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  2. デバイス マネージャ」タブをクリックします。
  3. ユニバーサル シリアル バス(USB)コントローラ」の左にある矢印をクリックして展開します。
  4. 最初の「USB ルート ハブ」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  5. 電源の管理」タブをクリックします。
  6. 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外します。
  7. OK」をクリックして設定を適用します。
  8. 「ユニバーサル シリアル バス コントローラ」セクションで、名前に「ルートハブ」がある他のデバイスでもステップ4から7までを繰り返します。

注意:設定を適用した後、再接続が必要となることがあります。USBディスプレイアダプタを一旦外し、接続しなおしてください。

USBビデオアダプタの目的はノートPCやデスクトップPCにビデオ出力を追加することですが、これらのアダプタは内部ビデオカードのリソースも一部必要とします。一部のビデオカードでは、USBビデオアダプタを追加すると利用可能なリソースの制限を超えてしまい、接続されたディスプレイがオフになることがあります。

この問題を回避する方法として、以下のような、内部RAMの量が多いよりパワフルなビデオアダプタの使用を推奨します:USB32DVIPRO (512MB)、 (512MB)、USB32HDDVII (1GB) 

タッチスクリーン モニタ

タッチスクリーンと非タッチスクリーンの併用は、内部ビデオカードで競合を引き起こす可能性があります。このため、USBビデオアダプタを接続した場合、タッチスクリーン機能が無効にされる、またはUSBビデオアダプタがまったく動作しなくなることがあります。システムのメーカーに問い合わせ、ご使用中のモデルがディスプレイの追加に対応しているかどうか確認してください。

オールインワン コンピュータ

多くのオールインワン コンピュータシステムでは、利用可能なモニタの数が1台に制限されています。これは、オールインワン コンピュータの一般的な製造方法による制限であり、USBビデオアダプタの種類に関わらず、外付けディスプレイの追加が不可能となっている可能性があります。システムのメーカーに問い合わせ、ご使用中のモデルがディスプレイの追加に対応しているかどうか確認してください。

USBビデオアダプタを使用しているコンピュータにリモートデスクトップ ソフトウエアでアクセスする場合、以下の点に留意してください。

  • すべてのリモートデスクトップ ソフトウエアで複数モニタがサポートされているとは限りません。
  • すべてのリモートデスクトップ ソフトウエアでUSBビデオアダプタを使用するモニタがサポートされているとは限りません。
  • USBビデオアダプタを使用するモニタをメインモニタとして使用する場合、問題が発生する場合があります。その場合、ログインを継続してください。ログインが完了するとディスプレイが復帰する場合があります。

マウスがモニタ間を正しく移動するようにするには、デスク上のモニタの物理的位置に合わせ、Windows内でモニタを再調整する必要があります。ご使用中のオペレーティングシステムに基づき、以下の手順に従ってください。

Windows 10 and Windows  8

  1. キーボードで「Windowsキー + X」を押し、「コントロール パネル」をクリックします。
  2. デスクトップのカスタマイズ」をクリックし、「ディスプレイ」をクリックします。
  3. 左の枠から「解像度」または「解像度の調整」オプションをクリックします。番号つきのアイコンとしてモニタが表示されます。
  4. 識別」をクリックして接続されたモニタの番号を表示し、オペレーティングシステムが割り当てた位置を確認します。
  5. 物理的なセットアップに合わせてモニタのアイコンをクリック&ドラッグします。
  6. OK」をクリックして変更を適用し、ウィンドウを閉じます。

Windows 7 and Windows Vista

  1. スタート」ボタンをクリックして「コントロール パネル」を選択します。
  2. デスクトップのカスタマイズ」をクリックし、「ディスプレイ」をクリックします。
  3. 左の枠から「解像度」または「解像度の調整」オプションをクリックします。番号つきのアイコンとしてモニタが表示されます。
  4. 識別」をクリックして接続されたモニタの番号を表示し、オペレーティングシステムが割り当てた位置を確認します。
  5. 物理的なセットアップに合わせてモニタのアイコンをクリック&ドラッグします。
  6. OK 」をクリックして変更を適用し、ウィンドウを閉じます。

Windows XP

  1. スタート」ボタンをクリックして「コントロール パネル」を選択します。
  2. ディスプレイ」をダブルクリックします。
  3. 設定」タブをクリックします。番号つきのアイコンとしてモニタが表示されます。
  4. 識別」をクリックして接続されたモニタの番号を表示し、オペレーティングシステムが割り当てた位置を確認します。
  5. 物理的なセットアップに合わせてモニタのアイコンをクリック&ドラッグします。
  6. OK 」をクリックして変更を適用し、ウィンドウを閉じます。

メインディスプレイのデスクトップ画面拡張ではなく、セカンダリディスプレイにメインディスプレイの画面を複製したい場合は、以下のFAQを参照してください:FAQ: http://www.startech.com/faq/Windows_Mirroring_Monitors

マウスの設定で「ポインターの軌跡を表示する」または「ポインターの精度を高める」が有効になっている場合、USBビデオアダプタにアタッチされたディスプレイでマウスポインタの表示に問題が発生することがあります。

この問題を解決するには、以下の手順に従い「ポインターの軌跡を表示する」と「ポインターの精度を高める」を無効にしてください。

Windows 8

  1. キーボードで「Windowsキー」を押しながら「X」キーを押します。
  2. コントロール パネル」をクリックします。
  3. ハードウェアとサウンド」をクリックします。
  4. デバイスとプリンター」で「マウス」をクリックします。
  5. ポインター オプション」タブをクリックします。
  6. ポインターの軌跡を表示する」のチェックボックスを外します。
  7. ポインターの精度を高める」のチェックボックスを外します。
  8. 適用」ボタンをクリックします。


Windows 7 / Vista

  1. スタート」をクリックします。
  2. コントロール パネル」をクリックします。
  3. ハードウェアとサウンド」をクリックします。
  4. デバイスとプリンター」で「マウス」をクリックします。
  5. ポインター オプション」タブをクリックします。
  6. ポインターの軌跡を表示する」のチェックボックスを外します。
  7. ポインターの精度を高める」のチェックボックスを外します。
  8. 適用」ボタンをクリックします。


Windows XP

  1. スタート」をクリックします。
  2. コントロール パネル」をクリックします。(注意:コントロール パネルがカテゴリ表示になっている場合、「クラシック表示に切り替える」を選択してください)
  3. マウス」をクリックします。
  4. ポインター オプション」タブをクリックします。
  5. 「表示」以下で、「ポインターの軌跡を表示する」のチェックボックスを外します。


上記を行っても問題が解決されない場合は、「WindowsでUSBディスプレイアダプタのパフォーマンスを改善するにはどうしたらよいですか?」を参照してください。

方法

Windows 10 / 8

  1. キーボードで「Windowsキー + X」を押し、「コントロール パネル」を選択します。
  2. デスクトップのカスタマイズ」をクリックし、「ディスプレイ」をクリックします。
  3. 左の枠から「解像度」または「解像度の調整」オプションをクリックします。
  4. 「複数のディスプレイ」のドロップダウンメニューから「表示画面を複製する」を選択します。
  5. OK」をクリックして変更を適用し、ウィンドウを閉じます。

Windows 7 / Vista

  1. スタート」ボタンをクリックして「コントロール パネル」を選択します。 
  2. デスクトップのカスタマイズ」をクリックし、「ディスプレイ」をクリックします。
  3. 左の枠から「解像度」または「解像度の調整」オプションをクリックします。
  4. 「複数のディスプレイ」のドロップダウンメニューから「表示画面を複製する」を選択します。
  5. OK」をクリックして変更を適用し、ウィンドウを閉じます。

Windows XP

  1. スタート」ボタンをクリックして「コントロール パネル」を選択します。
  2. ディスプレイ」をダブルクリックします。
  3. 設定」タブをクリックします。
  4. デスクトップをこのディスプレイに拡張する」のチェックを外します。
  5. OK 」をクリックして変更を適用し、ウィンドウを閉じます。

Compliance and safety

Compliance letters

  • WEEE
    • 言語を選択してください: English
  • RoHS
    • 言語を選択してください: English

Safety Measures

  • If product has an exposed circuit board, do not touch the product under power.
  • If Class 1 Laser Product. Laser radiation is present when the system is open.
  • Wiring terminations should not be made with the product and/or electric lines under power.
  • Product installation and/or mounting should be completed by a certified professional as per the local safety and building code guidelines.
  • Cables (including power and charging cables) should be placed and routed to avoid creating electric, tripping or safety hazards.
* 製品の外観や仕様は予告なく変更する場合があります。
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